論文募集(PDF版,テキスト版)
- 募集テーマ
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ソフトウェア工学に関する以下のテーマを中心に,発表論文を募集します。
要求工学 アーキテクチャ・設計 コンポーネント・再利用 テスト・解析 理論・形式手法 コンピュータ支援による協働開発 ソフトウェアプロセス・ワークフロー ソフトウェアセキュリティ ソフトウェア安全性・信頼性 リバースエンジニアリング・保守 グリッドソフトウェア ソフトウェア経済学 HCI・ユーザインタフェース 実証的ソフトウェア工学・メトリクス アスペクト指向・サービス指向 分散・並列処理 ソフトウェアツール・開発環境 ソフトウェアポリシー・倫理 プログラミング言語 オブジェクト指向技術 AI・知識ベースソフトウェア工学 組込み・リアルタイムソフトウェア インターネット・情報システム開発 開発プロジェクトマネジメント ソフトウェア工学教育
- 募集論文
- 研究論文,システム開発論文,経験報告の3つのカテゴリで募集します。 カテゴリ毎に査読を行い,フルペーパ採録,ショートペーパ採録,不採録の 判定を行います。採録された論文は本シンポジウムの論文集に掲載します.
- 研究論文は,独創的な研究の成果を発表するもので,新規性/独創性, 有用性,正確さが重視されます。
- システム開発論文は,実際に開発したシステムについて,システム開発に携る 多くの研究者・技術者に対して有益な知見を提供するもので,有用性,独創性, 正確さが重視されます。
- 経験報告は,ソフトウェア工学の実践に関するもので,速報性,有用性,正確 さが重視されます。シンポジウム参加者に時機を得た技術成果を紹介すること を目的とします。
- ポスター展示
- 取り組み中の研究,社内での活動状況,開発したツール,開発中の製品などを 紹介するものです.開催期間中にポスターを展示(デモも可能)し,参加者と 議論します.技術的・研究的な主張点,問題提起が明確であることが求められ ます.
- 投稿方法
- 研究論文,システム開発論文,経験報告
情報処理学会論文誌原稿形式に準拠した形式8ページ以内で原稿を作成し, submit
ses2006.sys.wakayama-u.ac.jp 宛にPDF形式でご投稿ください.
投稿メールには,タイトル,論文カテゴリ,代表者名,所属,連絡先を明記してください.
- ポスター展示
タイトル,代表者名,所属,連絡先を明記の上,200字程度の展示概要とともに poster
ses2006.sys.wakayama-u.ac.jp 宛にご投稿ください.
ポスター展示会場にてツール等のデモを希望する場合はその旨を明記してください.
論文集にポスター展示内容の掲載を希望する場合は,情報処理学会論文誌原稿形式に準拠した形式2ページ以内で原稿を作成し,PDF形式にしたものを,あわせてご投稿ください.こちらも査読用資料として利用されます. - MS Word用スタイルファイル(ZIPフォーマット)
- LaTeX用スタイルファイル(TAR+GZIPフォーマット)
- 表彰と特集号
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フルペーパ採録された研究論文,システム開発論文,経験報告の中から優れた 発表を選び,各カテゴリごとに「優秀賞」を授与します。本シンポジウムテーマに関わる情報処理学会論文誌の特集号「ソフトウェア工学の理論と実践」が企画されています.特集号の投稿締切は11月末です.
- 主要日程
- 研究論文,システム開発論文,経験報告
- 投稿締切
2006年7月7日(金)2006年7月14日(金) 締切りました - 採否通知 2006年8月25日(金)
- 最終原稿提出
2006年9月15日(金)2006年9月13日(水) 早くなりました
- 投稿締切
- ポスター展示
- 投稿締切 2006年9月1日(金)締切りました
- 採否通知 2006年9月8日(金)
スタイルファイルは運営側の都合により更新される場合があります.最終更新日をご確認ください.
ses2006-word-style.zip(最終更新日 2006年6月8日)
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